作品紹介

戦国の世、井伊家を背負って立った女がいた

徳川四天王・井伊直政の養母、直虎。彼女は先を視る不思議な力を持っていた。戦国の世に領主となった女の熾烈な一生を描いた渾身作。

おすすめ記事

※外部サイトへ移動します

目次
序章
一 井伊谷の小法師
二 生涯、飾らぬ
三 伊那の青葉
四 金の日陽、銀の月
五 まさに騎虎せん
六 紅いくさ
最終章 剣と紅

解説:末國善己

感想を送る

本書をお読みになったご意見・ご感想をお寄せください。
投稿されたお客様の声は、弊社ウェブサイト、また新聞・雑誌広告などに掲載させていただく場合がございます。

※いただいた内容へのご返信は致しかねますのでご了承ください。
※ご意見・ご感想以外は、http://www.bunshun.co.jp/feedback/ から各部門にお送りください。

感想を書く