作品紹介

読めば読むほどクセになる。“土屋中毒”患者急増中!

週刊文春連載「棚から哲学」シリーズ第3弾。ソクラテスの口説き方、妻のためのに死ねるか、人生は無意味か……。大爆笑エッセイ集

担当編集者より
世の中にはこんなにもひねくれた人がいるのか――。初めて土屋先生の「お笑い哲学エッセイ」を読んだ人がこう感想を漏らしました。何もそこまで理屈をこねくりまわさなくても……と思いながら、それまで当たり前だと思っていた常識がなにやら怪しくなってくるから不思議です。しかも、頭の体操をしながらおまけに「笑い」がついてくる。読めば読むほどクセになる、週刊文春連載「棚から哲学」の単行本化第三弾です。(OZ)
商品情報
書名(カナ) ソクラテスノクドキカタ
ページ数 240ページ
判型・造本・装丁 四六判 並製 カバー装
初版奥付日 2001年03月20日
ISBN 978-4-16-357220-8
Cコード C0095

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