単行本
単行本

文藝春秋にみる坂本龍馬と幕末維新

文藝春秋編

  • 定価:本体1,600円+税
  • 発売日:2010年02月26日
  • Twitter
  • facebook
  • google+
  • hatena
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

作品紹介

龍馬を暗殺したのは誰か?

「文藝春秋」に掲載された良質な歴史エッセイ、手記、回想録で読む幕末維新の人物史。龍馬が、西郷が、勝が、新選組が、いまあざやかに甦る

書評・インタビュー

※外部サイトへ移動します

担当編集者より
坂本龍馬を暗殺したのは誰か? 昭和41年6月号の「文藝春秋」に掲載された今井幸彦氏の「私の祖父が龍馬を殺した!」はその謎に一石を投じました。ほかにも後藤新平や牧野伸顕の回想、海音寺潮五郎氏や池波正太郎氏、早乙女貢氏らの歴史エッセイや座談など盛り沢山。大河ドラマより面白い(?)秘話満載の1冊です。(KI)
商品情報
書名(カナ) ブンゲイシュンジュウニミルサカモトリョウマトバクマツイシン
ページ数 376ページ
判型・造本・装丁 四六判 上製 上製カバー装
初版奥付日 2010年02月25日
ISBN 978-4-16-372220-7
Cコード 0095

感想を送る

本書をお読みになったご意見・ご感想をお寄せください。
投稿されたお客様の声は、弊社ウェブサイト、また新聞・雑誌広告などに掲載させていただく場合がございます。

※いただいた内容へのご返信は致しかねますのでご了承ください。
※ご意見・ご感想以外は、http://www.bunshun.co.jp/feedback/ から各部門にお送りください。

感想を書く