作品紹介

浅野内匠頭による松の廊下刃傷事件は、実は柳沢吉保が仕組んだ罠であった。さらに驚くべき事実は、吉良上野介は二人いた。奇想天外な発想によって、忠臣蔵の面白さを倍増する。

商品情報
書名(カナ) ウラガエシチュウシングラ
ページ数 288ページ
判型・造本・装丁 文庫判
初版奥付日 1985年12月25日
ISBN 978-4-16-714311-4
Cコード C0193

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