作品紹介

大空はいつも憧れだった

日本の空を初めて飛んだ飛行機「アンリ・ファルマン」を、石坂浩二が入間基地に訪ね、市川團十郎が「宇宙の神秘」を語ります。誰もが憧れる「大空」の魅力が凝縮

担当編集者より
今年は日本航空史100周年。「空」と人とのかかわりをテーマに、誰もが憧れる「大空」の魅力を存分におつたえします。市川團十郎が語る「宇宙の神秘」。日本の空を初めて飛んだ飛行機「アンリ・ファルマン」を、石坂浩二が入間基地に訪ねます。涼風真世「私が空を撮り続けるわけ」。児玉清×池上冬樹「対談・空が舞台の小説」。「はやぶさ」のリスクマネジメント。進化を遂げた「日本の空港」など
商品情報
書名(カナ) オオゾラカラノオクリモノ タシナミ
ページ数 128ページ
判型・造本・装丁 B5判 軽装 並製
初版奥付日 2010年10月25日
ISBN 978-4-16-008706-4
Cコード 0095

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