作品紹介

きゅるるるるーーっとお腹が鳴る!

春は山菜、夏はうなぎ、秋は座敷で鍋、冬は山奥で熊料理! 飽くなき好奇心と胃袋で旬の味を探し求めた、絶品食べ歩きエッセイ

書評・インタビュー

※外部サイトへ移動します

担当編集者より
春は山菜、夏はうなぎ、秋は座敷で鍋を囲み、冬は山荘で熊料理。『買えない味』でBunkamura ドゥ マゴ文学賞を受賞した平松洋子さんの最新刊は、飽くなき好奇心と胃袋で“いまの味”を探し求めた食べ歩きエッセイです。『孤独のグルメ』や『歩くひと』でお馴染みの谷口ジローさんが描く漫画との美味なるコラボレーションも見逃せません。一読すれば、思わずお腹の虫が「きゅるるるーー」と暴れ出すこと請け合いです。(HS)
商品情報
書名(カナ) サンドウィッチハギンザデ
ページ数 224ページ
判型・造本・装丁 A5判 上製 並製カバー装
初版奥付日 2011年01月10日
ISBN 978-4-16-373530-6
Cコード 0095

感想を送る

本書をお読みになったご意見・ご感想をお寄せください。
投稿されたお客様の声は、弊社ウェブサイト、また新聞・雑誌広告などに掲載させていただく場合がございます。

※いただいた内容へのご返信は致しかねますのでご了承ください。
※ご意見・ご感想以外は、http://www.bunshun.co.jp/feedback/ から各部門にお送りください。

感想を書く