新書
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文春新書

街場の映画論うほほいシネクラブ

内田 樹

  • 定価:本体1,000円+税
  • 発売日:2011年10月20日
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作品紹介

映画について書き出すと止まらない

あまた発表してきた映画評から著者自らが選んだ「ディレクターズ・カット」。文芸大作からおバカ映画まで、時空を超えて自在に展開

書評・インタビュー

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担当編集者より
「映画について書き出すと止まらない」ウチダ先生が、長年、新聞、雑誌、ブログ、パンフレット、DVDブック等々に発表してきた映画評の中から自ら厳選した「ディレクターズ・カット」。文字通り、大幅に「カット」していただきましたが、それでも400ページに及ぶ「超大作」に。まるまる1章を費やした小津安二郎論からタランティーノ、『冬のソナタ』まで。時空を超えて展開される映画エッセイの「完全版」です。(IS)
商品情報
書名(カナ) マチバノエイガロン ウホホイシネクラブ
ページ数 416ページ
判型・造本・装丁 新書判
初版奥付日 2011年10月20日
ISBN 978-4-16-660826-3
Cコード 0274

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