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文春新書

定年後の8万時間に挑む

加藤 仁

  • 定価:本体800円+税
  • 発売日:2008年01月21日
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作品紹介

会社組織から脱した時に見えてきた本当の人生

定年退職後、人生に残された膨大な時間をどう生きるか。挑戦を重ねる団塊取材から「定年後の生き方のヒント」を提示するルポ

担当編集者より
26年間続いた『週刊文春』の人気連載「待ってました定年」をはじめとし、ノンフィクション作家・加藤仁さんは数多くの定年退職者に会い、その生き様を描いてきました。新刊『定年後の8万時間』は、定年退職や早期定年を選択した後、人生に残された「8万時間」をどう生きるかをめぐって、チャレンジする団塊世代を数多く取材することで「定年後の生き方のヒント」を提示するルポになっています。読むと読まないとでは、人生に大きな差がつくこと、間違いありません。(FM)
商品情報
書名(カナ) テイネンゴノハチマンジカンニイドム
ページ数 288ページ
判型・造本・装丁 新書版
初版奥付日 2008年01月20日
ISBN 978-4-16-660613-9
Cコード 0295

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