”「七」は決して縁起の良い数字ではない”
老舗小説誌「オール讀物」から短篇の依頼を受けた三津田信三。
何を執筆するか考えるうち、怪しい、そして妖しい記憶が脳の奥底からよみがえってきて――。
「怖い」だけでは終わらない。
戦慄のロジカルホラー!
収録作
・ただのろうもの
・行逢峠
・七つ怪談
・赤錆び色の記憶
・猿㾔孟(しらろぼう)様

ご希望のデータがダウンロードできない場合や、著者インタビューのご依頼、その他の本の紹介に関するお問合せは、直接プロモーション部へご連絡ください。
雑誌・書籍の内容に関するご意見、書籍・記事・写真等の転載、朗読、二次利用などに関するお問合せ、その他については「文藝春秋へのお問合せ」をご覧ください。
感想を送る
本書をお読みになったご意見・ご感想をお寄せください。
投稿されたお客様の声は、弊社ウェブサイト、また新聞・雑誌広告などに掲載させていただく場合がございます。
※いただいた内容へのご返信は致しかねますのでご了承ください。
※ご意見・ご感想以外は、こちらから各部門にお送りください。