なぜ「最後の喜劇王」志村けんは批評されてこなかったのか――演劇史からドリフを考える
「なんのために高い家賃を払うのか? 馬鹿らしい」トカイナカ生活を始めて幸せをつかんだ話
エマニュエル・トッド、磯田道史が“衝撃”を受けた「日本の歴史人口学の父」速水融とは
日本史は「暗記しなければならないことばかりで退屈」という人に、本郷和人さんが伝えたい日本史を楽しむコツ
女性の生の可能性を広げるために、フェミニズムは何をしてきたのか?
安部龍太郎、門井慶喜、畠中恵、3人の人気作家が、作家としての「秘伝」を惜しみなく公開
ロシアのウクライナ侵攻の背後で戦われていたのは、アメリカとロシアの「情報戦争」だった!
「もっと早く教えてもらわないと困ります」不妊治療外来で、患者さんが産婦人科医に聞きたかった「本当に大事な妊娠の話」
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  • 「大河」ファン必携の北条全史

    源頼朝の鎌倉幕府をいつの間にか乗っ取り、その崩壊とともに消滅した一族。その勃興から最期までを第一人者が分かりやすく解説する。

    北条氏の時代

    2021年11月18日発売990円(税込)

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  • さらば「孤独死」。時代は「幸せな在宅ひとり死」へ

    おひとりさまでも、病院や施設でなく、慣れ親しんだ自宅で自分らしい最期を迎えられる。ウエノが最前線を徹底取材。ノウハウ大公開。

    在宅ひとり死のススメ

    2021年01月20日発売880円(税込)

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  • 「世界」と「歴史」を鋭く読み解く「現代最高の知性」

    世界情勢を日本人向けに解説し、日本の危機は、コロナでも、経済でも、中国でもなく「直系家族の病としての少子化」だと直言する。

    老人支配国家 日本の危機

    2021年11月18日発売935円(税込)

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  • 昭和史の第一人者が書き綴った随筆集

    これまで書籍に収録されていなかったエッセイをテーマ別に収録。昭和史、文豪、動物、少年時代や古き良き銀座の思い出まで。

    歴史探偵 忘れ残りの記

    2021年02月19日発売935円(税込)

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  • 人生の達人の心に沁みる154のことば

    今年、惜しくも世を去った名女優が語り尽くした生と死、家族、女と男…。それはユーモアと洞察に満ちた希林流生き方のエッセンス。

    一切なりゆき

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  • 前人未到の仕事を遂げた巨人の本質に迫る

    立花隆は巨大な山だ。政治、科学、歴史、音楽……万夫不当の仕事の山と、その人生を初めて語った。氏を衝き動かしたものは何なのか。

    知の旅は終わらない

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