京の都で起こる怪しく妖しい事件に、お馴染み若き陰陽師・安倍晴明と横笛の名手・源博雅が挑む人気シリーズ最新作。全8篇を収録

今年シリーズ40周年を迎えた「陰陽師」。
著者の夢枕獏さんに、「陰陽師」の歩みについてお話を伺いました。
01:00 「陰陽師」を書き始めたきっかけ
06:45 なぜ安倍晴明に興味をもったのか ※
09:25 安倍晴明を美形にした理由
11:01 源博雅のキャラクターについて
13:00 晴明と博雅は、ホームズとワトソンの関係
14:30 「陰陽師」シリーズ化のきっかけ
16:50 なぜ「陰陽師」がヒットしたのか
21:50 晴明のようなキャラが流行っていた
23:38 実在の人物を描くのは大変では?
25:35 獏さんが最近ハマったドラマ
30:10 芥川龍之介の「邪宗門」がすごい ※
33:10 読者の皆さんにメッセージ
※獏さんがお話されている芥川龍之介の「邪宗門」の内容の一部は、「地獄変」の内容です。
※動画中のテロップが「安部晴明」となっていますが、正しくは「安倍晴明」です。お詫びして訂正いたします。
ご希望のデータがダウンロードできない場合や、著者インタビューのご依頼、その他の本の紹介に関するお問合せは、直接プロモーション部へご連絡ください。
雑誌・書籍の内容に関するご意見、書籍・記事・写真等の転載、朗読、二次利用などに関するお問合せ、その他については「文藝春秋へのお問合せ」をご覧ください。
※外部サイトに飛びます
感想を送る
本書をお読みになったご意見・ご感想をお寄せください。
投稿されたお客様の声は、弊社ウェブサイト、また新聞・雑誌広告などに掲載させていただく場合がございます。
※いただいた内容へのご返信は致しかねますのでご了承ください。
※ご意見・ご感想以外は、こちらから各部門にお送りください。