電子書籍

始皇帝

中華帝国の開祖

価格:※各書店サイトで確認してください
発売日2019年11月07日
ジャンルノンフィクション

始皇帝は“暴君”ではなく“名君”だった!?

始皇帝は“暴君”ではなく“名君”だった!?

自らを「始皇帝」と名乗るに至った男、嬴政(えいせい)。乱世に終止符を打ち、中華帝国を統一した男は暴君なのか、それとも英雄なのか? 三歳まで人質として過ごした幼少期、兄との熾烈な玉座争い、家臣との相克――。天賦の才覚と不屈の精神力で過酷な運命のもとに勝ち上がった嬴政の真実を浮き彫りにする、不朽の名著。

おすすめ記事

※外部サイトへリンクしている場合もあります

担当編集者より

始皇帝のすべてがわかる名著『始皇帝-中華帝国の開祖-』が復刊となりました。
一般的には暴君というイメージが強い始皇帝ですが、実はかなり時代を先取りした政治を行っており、類まれなる才能をもちながら朝から晩まで誰よりも働いていました。そんな始皇帝の人物像に深く迫りながら、現代の世界にも通じる政治学・経営学を根本から解きあかした一冊です。

著者

安能 務

感想を送る

本書をお読みになったご意見・ご感想をお寄せください。
投稿されたお客様の声は、弊社ウェブサイト、また新聞・雑誌広告などに掲載させていただく場合がございます。

※いただいた内容へのご返信は致しかねますのでご了承ください。
※ご意見・ご感想以外は、こちらから各部門にお送りください。

購入する

※外部サイトに飛びます

閉じる
ネット書店で購入
電子書籍

始皇帝

中華帝国の開祖

価格:※各書店サイトで確認してください
発売日2019年11月07日
ジャンルノンフィクション
ネット書店で購入

Rankingランキング

全て見る

Eventイベント

最新イベント

一覧を見る
【著者来日決定】翻訳ミステリー大賞&ファルコン賞W受賞の『台北プライベートアイ』作者・紀蔚然によるイベント開催!
【著者来日決定】翻訳ミステリー大賞&ファルコン賞W受賞の『台北プライベートアイ』作者・紀蔚然によるイベント開催!
【先着50名】新刊『黄昏のために』刊行記念 北方謙三さんサイン会を八重洲ブックセンターグランスタ八重洲店で開催
【先着50名】新刊『黄昏のために』刊行記念 北方謙三さんサイン会を八重洲ブックセンターグランスタ八重洲店で開催
今村翔吾さん『海を破る者』刊行記念 三省堂書店有楽町店サイン会のおしらせ
今村翔吾さん『海を破る者』刊行記念 三省堂書店有楽町店サイン会のおしらせ
佐伯泰英特設サイト 東野圭吾「ガリレオシリーズ」公式サイト 文春文庫は50年を迎えました! 特設サイト Bunshun Tech ZERO 2024エンジニア採用 米国を代表する作家、スティーヴン・キングの特設サイト 阿部智里「八咫烏シリーズ」特設サイト