作品紹介

名探偵コンビ・夕子と宇野警部の「幽霊シリーズ」第15弾!

「わたしが死んだら犯人は彼よ」そう同僚に言い残し愛美は本当に殺された。一体なにが起こったのか、全てが始まった半年前に遡る

担当編集者より
「私が死んだら、犯人はあの人よ」そう同僚に言い残し愛美(まなみ)は本当に殺されてしまった。一体何が起こったのか、全てが始まった半年前に遡る。推理の切れ味抜群の女子大生・夕子と、そんな彼女に頭が上がらない宇野警部のコンビが活躍する幽霊シリーズ第15弾! 表題作をはじめ「悪魔は微笑む」「小さな、小さな眠り」など5篇を収録。

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