逆算の二刀流 「奇跡」を創り出したプロジェクト 鈴木忠平

1,980円 (税込)
発売日2026年12月10日
ジャンルノンフィクション
商品情報
書名(かな) ぎゃくさんのにとうりゅう きせきをつくりだしたぷろじぇくと
ページ数 264ページ
判型・造本・装丁 四六判 上製 上製カバー装
初版奥付日 2026年12月10日
ISBN 978-4-16-392182-2
Cコード 0095
書店在庫
ネット書店で購入
  • 単行本
『逆算の二刀流』(鈴木忠平)
  • 単行本

逆算の二刀流 「奇跡」を創り出したプロジェクト 鈴木忠平

1,980円 (税込)
発売日2026年12月10日
ジャンルノンフィクション
商品情報
書名(かな) ぎゃくさんのにとうりゅう きせきをつくりだしたぷろじぇくと
ページ数 264ページ
判型・造本・装丁 四六判 上製 上製カバー装
初版奥付日 2026年12月10日
ISBN 978-4-16-392182-2
Cコード 0095

彼らには“奇跡”への道筋が見えていた

大谷翔平の原点、2016年の日本一。二刀流の成功を誰もが疑う中、栗山監督はじめ日ハムはなぜ迷いなく突き進むことができたのか。

著者

鈴木 忠平

1977年、千葉県生まれ。愛知県立熱田高校から名古屋外国語大学を卒業後、日刊スポーツ新聞社で中日、阪神などプロ野球担当記者を16年間経験して2016年に退社。2019年までNumber編集部に所属したのち、フリーのノンフィクション作家として活動する。2021年に刊行した『嫌われた監督 落合博満は中日をどう変えたのか』でミズノスポーツライター賞最優秀賞、大宅壮一ノンフィクション賞、講談社 本田靖春ノンフィクション賞、新潮ドキュメント賞を受賞した。その他の著書に『虚空の人 清原和博を巡る旅』『アンビシャス 北海道にボールパークを創った男たち』などがある。

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