コウノトリとんだ 藤ノ木優

825 (税込)
発売日2026年02月04日
商品情報
書名(かな) こうのとりとんだ
ページ数 320ページ
判型・造本・装丁 文庫判
初版奥付日 2026年02月10日
ISBN 978-4-16-792471-3
Cコード 0193
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コウノトリとんだ 藤ノ木優

825 (税込)
発売日2026年02月04日
商品情報
書名(かな) こうのとりとんだ
ページ数 320ページ
判型・造本・装丁 文庫判
初版奥付日 2026年02月10日
ISBN 978-4-16-792471-3
Cコード 0193

『あしたの名医』著者、感涙の最新作

●「あしたの名医」シリーズが話題! 
最注目の医師作家が放つ涙と希望の医療エンタメ

新人助産師のまゆは大学で優秀な成績を修めながら、
生い立ちに由来するトラウマが原因で出産介助ができない。
指導役の亜美とともに妊婦に寄り添い、
出産をめぐる様々なトラブルに立ち向かうまゆだったが、
妥協を許さぬ亜美には
「かつて新人を潰した」という噂が――。
現役産婦人科医が描く感動の医療エンターテインメント。

コウノトリとんだ
コウノトリとんだ

【本の話🎙ポッドキャスト】

【+BOOK TALK】“産婦人科医”作家が語る医療格差…藤ノ木優さんが新刊『コウノトリとんだ』に込めた思い

作家と本の世界を紐解く「+BOOK TALK」。今回のゲストは作家の藤ノ木優さんです。2026年2月に発売された藤ノ木優さんの小説『コウノトリとんだ』(文春文庫)は、現役の産婦人科医である藤ノ木さんが書いた新米助産師を主人公にした物語。妊婦に寄り添い、出産をめぐる様々なトラブルに立ち向かう感動の医療エンターテインメントです。これまでも産科医療の現場を舞台にした作品を著わしてきた藤ノ木さんに、新刊『コウノトリとんだ』に込めた思いを伺いながら、日本の産科医療の現状について教えていただきました!

著者

藤ノ木 優

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