作品紹介

人類最後の秘境は食卓だった⁉

カエルの子宮、猿の脳みそ、ゴリラ肉……。未知なる珍食を求めて、世界を東へ西へ。探検家の高野秀行さんが綴った抱腹絶倒エッセイ!

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担当編集者より
辺境探検の第一人者であり、「クレイジー・ジャーニー」でもおなじみの、
高野秀行さんの『辺境メシ ヤバそうだから食べてみた』がついに文庫になりました!

マイルドで素晴らしい芳香を放つ熟成納豆から、
ジャングルのゴリラ肉やアマゾンの口噛み酒などのゲテモノ料理まで、
高野さんみずからが訪ね歩き、口にした「珍食」「奇食」の数々が
これでもか!というほど詰まっています。

装丁も大きく変わり、遊び心溢れるデザインとなりました。
文庫版スペシャルも収録、カラー写真も満載。
単行本をお持ちの方もお見逃しなく!(MS)
商品情報
書名(カナ) ヘンキョウメシ ヤバソウダカラタベテミタ
ページ数 336ページ
判型・造本・装丁 文庫判
初版奥付日 2020年11月10日
ISBN 978-4-16-791599-5
Cコード 0195

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