ぼくは青くて透明で2 窪美澄 青井ぬゐ

869 (税込)
発売日2026年10月16日
ジャンルコミック・コミックエッセイ
商品情報
書名(かな) ぼくはあおくてとうめいで
ページ数 160ページ
判型・造本・装丁 B6判 軽装 並製カバー装
初版奥付日 2026年10月30日
ISBN 978-4-16-090259-6
Cコード 0079
書店在庫
ネット書店で購入
  • コミック
『ぼくは青くて透明で2』(窪美澄 青井ぬゐ)
  • コミック

ぼくは青くて透明で2 窪美澄 青井ぬゐ

869 (税込)
発売日2026年10月16日
ジャンルコミック・コミックエッセイ
商品情報
書名(かな) ぼくはあおくてとうめいで
ページ数 160ページ
判型・造本・装丁 B6判 軽装 並製カバー装
初版奥付日 2026年10月30日
ISBN 978-4-16-090259-6
Cコード 0079

血の繋がらない息子が、恋をして旅立つまで

育ての親・美佐子視点で描く第2巻。息子の恋と上京の決意に、静かに寄り添う母としての覚悟。誰かを想う愛おしさに、涙が溢れる。

著者

窪 美澄

1965年東京生まれ。2009年「ミクマリ」で女による女のためのR-18文学賞大賞を受賞。受賞作を収録した『ふがいない僕は空を見た』が、本の雑誌が選ぶ2010年度ベスト10第1位、2011年本屋大賞第2位に選ばれる。また同年、同作で山本周五郎賞を受賞。12年『晴天の迷いクジラ』で山田風太郎賞、19年『トリニティ』で織田作之助賞を受賞。22年『夜に星を放つ』で直木賞受賞。その他に『やめるときも、すこやかなるときも』『じっと手を見る』『夏日狂想』『夜空に浮かぶ欠けた月たち』『ルミネッセンス』など著書多数。

一覧を見る

感想を送る

本書をお読みになったご意見・ご感想をお寄せください。
投稿されたお客様の声は、弊社ウェブサイト、また新聞・雑誌広告などに掲載させていただく場合がございます。

※いただいた内容へのご返信は致しかねますのでご了承ください。
※ご意見・ご感想以外は、こちらから各部門にお送りください。

購入する

※外部サイトに飛びます

閉じる
書店在庫
ネット書店で購入
「人魚のあわ恋」シリーズ特設サイト 佐伯泰英特設サイト 東野圭吾「ガリレオシリーズ」公式サイト 米国を代表する作家、スティーヴン・キングの特設サイト 池袋ウエストゲートパークシリーズ最新作『男女最終戦争』石田衣良・著 公式サイトです 阿部智里「八咫烏シリーズ」特設サイト