目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々 阿川佐和子 加賀乙彦 小池真理子 曽野綾子 永田和宏 眉村卓 柳田邦男 吉行和子

価格:※各書店サイトで確認してください
発売日2026年04月17日
ジャンルノンフィクション
コード1666152500000000000B
『目覚めると、ひとりだと気づく』(阿川佐和子 加賀乙彦 小池真理子 曽野綾子 永田和宏 眉村卓 柳田邦男 吉行和子)

目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々 阿川佐和子 加賀乙彦 小池真理子 曽野綾子 永田和宏 眉村卓 柳田邦男 吉行和子

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発売日2026年04月17日
ジャンルノンフィクション
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最愛の人と別れてから始まる人生がある

「悲しみこそ真の人生の始まりだ」。月刊「文藝春秋」で反響を得た作家、著名人による最愛の人との別れの実録、ベストセレクション。

著者

阿川 佐和子

1953(昭和28)年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部西洋史学科卒。エッセイスト、作家。83年から『情報デスクToday』のアシスタント、89年から『筑紫哲也NEWS23』のキャスターに(いずれもTBS系)。98年から『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)にレギュラー出演。99年、檀ふみ氏との往復エッセイ『ああ言えばこう食う』(集英社)で講談社エッセイ賞、2000年、『ウメ子』(小学館)で坪田譲治文学賞、08年、『婚約のあとで』(新潮社)で島清恋愛文学賞を受賞。12年、『聞く力──心をひらく35のヒント』(文春新書)が年間ベストセラー第1位、ミリオンセラーとなった。14年、菊池寛賞を受賞。著書に『ことことこーこ』(角川文庫)、『看る力──アガワ流介護入門』(共著、文春新書)、『ブータン、世界でいちばん幸せな女の子』(文藝春秋)など。

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加賀 乙彦

眉村 卓

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