「悲しみこそ真の人生の始まりだ」。月刊「文藝春秋」で反響を得た作家、著名人による最愛の人との別れの実録、ベストセレクション。
阿川佐和子さん、加賀乙彦さん、小池真理子さん、曽野綾子さん、永田和宏さん、眉村卓さん、柳田邦男さん、吉行和子さんが月刊「文藝春秋」に寄せた、最愛の人を喪った著名人の魂の記録『目覚めると、ひとりだと気づく』。 母との別れ、 父との別れ、妻との別れ、夫との別れ……悲しみと向き合う実体験の中からしか生まれない言葉の数々が心に迫ってきます。本書の制作秘話や読みどころを担当編集者・池内真由が語りました。
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