| 書名(かな) | めざめるとひとりだときづく かぞくがすごしたさいごのひび |
|---|---|
| ページ数 | 216ページ |
| 判型・造本・装丁 | 新書判 |
| 初版奥付日 | 2026年04月20日 |
| ISBN | 978-4-16-661525-4 |
| Cコード | 0295 |
【目次】
Part1. 母との別れ
吉行和子「吉行あぐり107歳の看取り記」
Part2. 父との別れ
阿川佐和子「お父ちゃんのおかげ」
Part3. 妻との別れ
眉村卓「闘病の妻へ 一七七八の短い物語」
加賀乙彦「妻の死」
永田和宏「亡き妻・河野裕子と詠んだ相聞歌千百首」
Part4. 夫との別れ
曽野綾子「青い空から三浦朱門の声が聞こえる」
小池真理子 「『かたわれ』の死を書く」
Part5.
柳田邦男「愛する人を看取る4つの約束」
インタビュー 垣添忠生/秋山正子/樋野興夫
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