2018.08.25 特集

『音叉』刊行記念 小説家・髙見澤俊彦に25の質問

文: 髙見澤俊彦

オール讀物2018年8月号より

『音叉』で作家デビューを果たした髙見澤さん。
小説家として、様々な質問にお答えいただきました。


『音叉』(髙見澤俊彦 著)

Q1 執筆を終えて、今のお気持ちは?

Q2 『音叉』を書く前にいくつか小説の構想があったそうですが、どんな内容?

Q3 なぜ、1970年代を小説の舞台にしたのですか?

Q4 執筆の場所は?

Q5 作中にコードが出てきますが、ギターを実際に鳴らしたりしましたか?

Q6 他の本を読んでいても、コードやメロディが頭の中に聞こえてきますか?

Q7 執筆のお伴や、気分転換は?

Q8 一日に、原稿用紙何枚くらい執筆していましたか?

Q9 タイトルの意味は?

Q10 主人公の雅彦に一言アドバイスをあげるとしたら?

Q11 『音叉』の中で一番好きな女の子は誰?

Q12 筆が止まることはありましたか? 書きづらかったシーンは?

Q13 初めて読んだ思い出の本は?

Q14 思春期(中高生)の読書の思い出は?

Q15 今まで読んだ本の中で、印象に残っているフレーズがあれば。

Q16 子供の頃の将来の夢は? 小説家にはなりたかった?

Q17 今、人にお勧めしたい本は?

Q18 最近読んで面白かった本、マンガは?

Q19 締め切りは厳しかった?

Q20 小説を書いて、歌詞の書き方が変わったりしましたか?

Q21 作曲と執筆に共通点はある? 使う頭の筋肉は違いますか?

Q22 チームのTHE ALFEEと、個人の髙見澤俊彦。創作の面白さの違いは?

Q23 桜井賢さん、坂崎幸之助さんには読んでほしいですか?

Q24 スピンオフの主人公にあの人物を選んだのはなぜ?

Q25 ずばり、次回作の予定は?

【次ページ さて、髙見澤さんの答えは?>>】

こちらのインタビューが掲載されているオール讀物 8月号

2018年8月号 / 7月21日発売 / 定価980円(本体907円)
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音叉髙見澤俊彦

定価:本体1,700円+税発売日:2018年07月13日