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瀬尾まいこさんと編集者が激突!「オススメ本早売り対決」が5月16日(土)に開催決定
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「このミス」1位のエンタメ王の映画原作…不屈の小役人、ライチを運ぶ2500kmの道のり
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新シリーズ開幕!〈お海・誕生秘話〉を有馬美季子さんが語る
2026.04.17インタビュー・対談 -
桐野夏生が描く韓国芸能界と「墜ちる男」『眠れぬおまえに遠くの夜を』ほか
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ベストセラー『人生の経営戦略』などの著者と「歴史を面白く学ぶコテンラジオ」MCの初対談『人文知は武器になる』ほか
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「いつの世も悩みはつきまじ」朝井まかてが『豆は煮えたか』で描いた“占ってほしい”気持ちと占者の心
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母は私に内緒で、彼氏に「娘と結婚しないで」と懇願していた…2度の婚約破棄を経験した女性弁護士が考える“結婚という支配”
2026.04.16書評 -
池井戸潤原作の日本テレビ系連続ドラマ『俺たちの箱根駅伝』…駅伝を知り尽くした名将役に寺尾聰が決定!
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「科学部」にまた会える喜び。「最高です!」と夜中に拳を突き上げる
2026.04.15書評 -
東新宿高校定時制の感動再び! 科学が掬い上げる彼らの「困難」
2026.04.15書評 -
「名字を変える」のは入り口に過ぎなかった!? いまも結婚に潜む「嫁役割」の呪縛と私の尊厳を守るための生存戦略
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結婚にまつわる「今世紀最大の理不尽」をぶっ壊せ! 姓を失って初めてわかったこと、私たちが守りたいアイデンティティ
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「殺人者」か「正義の味方」か?〈ハングマン〉シリーズで中山七里が描く復讐代行の“爽快感と後ろめたさ”とは
2026.04.13書評 -
〈占い×時代小説〉あの時、選んだ道が違っていたら――手を重ねて観える未来が心を癒す【『豆は煮えたか』試し読み】
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【第131回文學界新人賞佳作】ドロップ
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【第131回文學界新人賞受賞作】ソリティアおじさんがいた頃
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自殺した娼婦の死体を絵のモデルに…殺人に手を染めた「天才画家」が遺した“3つの作品”と“3人の娼婦”《暴力と芸術が入り乱れる町・ローマが舞台》
2026.04.10特集 -
「こんな幻に打たれて死にたい」「壮麗なまでの美」…“強烈な性的恍惚”を呼び起こす伝説の絵画はいかにして生まれたか《万博で注目度急上昇中の天才画家》
2026.04.10特集 -
サバイバーである著者が、8人との出会いを通じて描く“不同意性交”ノンフィクションエッセイ『同意なんかしていない』ほか
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【祝・新田次郎文学賞!】村木嵐さん『雀ちょっちょ』が新田次郎賞を受賞! 狂歌師・大田南畝の知られざる葛藤を描き切る感動の歴史長編
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事前重版! 発売前から書店員の間で話題沸騰! 青春バンド小説の最前線をゆく金子玲介さん『私たちはたしかに光ってたんだ』冒頭40ページをためし読み!
2026.04.09ためし読み -
『コズミック・ガール 宙わたる教室』刊行記念 伊与原新さんサイン会開催決定!
2026.04.09イベント・レポート -
「あわいを見つめられるのが里村五郎兵衛」砂原浩太朗が『星月夜』で描いた“なんでも屋”藩邸差配役の姿
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英雄史観を排した尊氏像で直木賞に輝いた傑作歴史小説!『極楽征夷大将軍』ほか