直木三十五賞
記事一覧
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祝・直木賞受賞! 「2ヶ月に1回短編を提出」嶋津輝が語るデビューからの道のり
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恋愛至上主義に投げかける疑問符たち…渡辺優『女王様の電話番』
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暴力に抗えず、心が歪められる恐怖…葉真中顕『家族』
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戦中から令和まで。冤罪との長き戦い…大門剛明『神都の証人』
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極限での師弟の相剋を描くデビュー作…住田祐『白鷺立つ』
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女給という職業がたしかに存在した時代…嶋津輝『カフェーの帰り道』
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【速報】第174回直木三十五賞候補作が発表されました。
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【アーカイブ映像公開】松本清張賞受賞作『白鷺立つ』で鮮烈デビューの住田祐さんが直木賞作家・安部龍太郎さんと語る!
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「結婚、子ども、それだけで女どうし、なぜ分かりあえなくなるんだろう」――三宅香帆×角田光代 対談
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池井戸潤の完成
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世の中の不条理や理不尽とは…柚月裕子『逃亡者は北へ向かう』
2025.07.14インタビュー・対談 -
「言葉」こそ人間を測る物差し…塩田武士『踊りつかれて』
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元刑事が“刑事事件”に関わる作品集…芦沢 央『嘘と隣人』
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もし、若き二人が出会っていたら? 青柳碧人『乱歩と千畝』
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ある自動車が繋ぐ、個人と世界の物語…逢坂冬馬『ブレイクショットの軌跡』
2025.07.11インタビュー・対談 -
『嘘と隣人』のどの短篇が一番刺さった? ランキング結果発表!
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「他人に対して優位に立ちたい支配欲、征服欲が背後にあるんじゃないか」塩田武士さんが最新刊『踊りつかれて』に込めた想い
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塩田武士さんが『踊りつかれて』の取材で葛藤した「週刊誌記事の公共性と公益性」
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『踊りつかれて』の塩田武士さんが直撃! 「週刊文春」編集長、すべての疑問に答える
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「大好きだった芸能人が週刊誌によって不倫や暴言を暴かれて…」大物音楽プロデューサーが83人の個人情報を晒した理由
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編集長が語る【オールの讀みどころ】 2025年7・8月号は総力特集「怪奇と警察」&松本清張賞&高校生直木賞&「本屋さんへ行こう!」第2弾
2025.06.25特集 -
【速報】第173回直木三十五賞候補作が発表されました。
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コロナ禍で生まれた直木賞受賞作が、多くの人の心を打つ理由
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祝! 直木賞受賞!! 科学という営みを通して人のドラマを描く 伊与原新の世界を、デビュー作から直木賞受賞の最新作まで網羅する