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2022 佐伯泰英刊行プロジェクト

2022 佐伯泰英刊行プロジェクト

今年も大ニュースが目白押し。あの代表作がついに!?


ジャンル : #歴史・時代小説

2021年8月2日
「空也十番勝負<決定版>」特設サイトが公開されました!

2021年7月16日
『一夜の夢』あとがき
「梅の木の前で迷う女、雪が降りだす師走の夜――そこから物語が動き出す」が公開されました  

『一夜の夢』作者あとがき「梅の木の前で迷う女、雪が降りだす師走の夜―そこから物語が動き出す」

2021年7月6日
・記事を公開しました
前人未踏の直筆サイン入り認定証3361枚が遂に完成!  


◆ニュース1 8月3日発売 空也十番勝負 決定版(一) カバー公開! 

 8月から5か月連続刊行予定の「空也十番勝負 決定版」。一番勝負を描く『声なき蝉』上下(8月3日発売)のカバーが完成しました!

 物語が生き生きと伝わってくるようなイラストを担当するのは、「居眠り磐音 決定版」全51巻に引き続き、横田美砂緒さんです。8月から毎月どうぞお楽しみに。

2021年8月2日
「空也十番勝負<決定版>」特設サイトが公開されました!

 

◆ニュース2 4カ月連続刊行 「照降町四季」シリーズ 完結!

 4月から「文庫」「単行本」「電子書籍」3つ同時に発売してきた新シリーズが7月7日発売『一夜の夢』にて無事に完結しました。

 文政11年~13年、江戸の職人町・照降町を舞台に描かれる女性職人が主人公の全4巻、佐伯泰英作品の絶大な魅力がギュッと詰まっています。

照降町四季シリーズ特設サイトへ

 

◆ニュース3 「新・酔いどれ小籐次」最新刊が11月刊行!

 お待たせしました! 累計900万部の大人気シリーズ「新・酔いどれ小籐次」の最新21巻が2021年11月に刊行されます。

 前作『三つ巴』では「ニセ鼠小僧」を、本物の鼠小僧と一緒に追い詰めた小籐次。ますます円熟、爽快な活躍をしてくれるはずです。乞うご期待。

 

「文春電書 佐伯泰英課ツイッター」

佐伯作品をどんどん紹介&ときどき先生の近況を発信中!

この作品の特設サイトへ(外部リンク)

文春文庫
異変ありや
空也十番勝負(六)
佐伯泰英

定価:814円(税込)発売日:2022年01月04日

文春文庫
未だ行ならず 上
空也十番勝負(五)決定版
佐伯泰英

定価:814円(税込)発売日:2021年12月07日

文春文庫
未だ行ならず 下
空也十番勝負(五)決定版
佐伯泰英

定価:814円(税込)発売日:2021年12月07日

プレゼント
  • 『夜に星を放つ』窪美澄・著

    ただいまこちらの本をプレゼントしております。奮ってご応募ください。

    応募期間 2022/5/27~2022/6/3
    賞品 『夜に星を放つ』窪美澄・著 5名様

    ※プレゼントの応募には、本の話メールマガジンの登録が必要です。

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