インタビュー・対談
記事一覧
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新千円札の顔! 感染症と闘ってきた北里柴三郎に学ぶべきこと。
2024.07.12インタビュー・対談 -
経営者・今村翔吾が「シェア型書店」をブームで終わらせないために
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「河野の一族って、かなりエグイくらいもめてますね」今村翔吾と河野六郎通有にある共通点は、家族との軋轢
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今村翔吾はウクライナ戦争を予知していた?「絵空事じゃないか」と葛藤しながら書き上げたものとは
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「仕事ができる/できないの境界が描かれて……」“絶対に立ち止まれない”究極のお仕事ミステリは、一体どのように誕生した!?
2024.07.04インタビュー・対談 -
カズレーザー、北方謙三に痺れる!『黄昏のために』刊行記念対談「ハードボイルドの流儀」
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森林浴しながら、古民家で白洲正子の仕事を偲ぶ――長女・牧山桂子さんに聞く“白洲家の流儀”
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〈介護休暇〉を経て19年振りに奇跡の復活。度肝を抜く新作を発表したミステリー作家の発想力
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第171回直木賞ノミネート!! 型破りな天才にまるで「憑りつかれた」ように挑んだ日々――岩井圭也ロングインタビュー
2024.06.27インタビュー・対談 -
命を賭けて、この大乱を終わらせる。胸熱の歴史エンターテインメント誕生秘話——千葉ともこロングインタビュー
2024.06.26インタビュー・対談 -
文庫発売&ドラマ化決定! 若き総理候補を操ろうとするのは誰か。人の心の闇に迫るミステリー。
2024.06.05インタビュー・対談 -
今村翔吾「私が追いかけて来たテーマの、核になる物語かもしれない」
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あのとき、遠藤周作の『砂の城』に救われた。『万葉と沙羅』著者・中江有里さんインタビュー
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ある日突然、先輩グループに呼び出され…中江有里さんがいじめを受けた翌朝、中学校に登校できた理由とは
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不登校だった主人公の進学先は通信制高校。『万葉と沙羅』著者・中江有里さんインタビュー
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初の歴史小説で「知の巨人」に挑む――『われは熊楠』(岩井圭也)
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「“考える範囲”をできるだけ狭くする」国民的CMの仕掛け人と気鋭のZ世代経営者が明かす〈最高の閃きを生む〉発想法
2024.05.17インタビュー・対談 -
「ここの坂はそれほどではない」「あのエリアには救護員しか入れない」箱根駅伝の小説を連載中、池井戸潤に届いた“指摘”
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「不快な物語」の引力――高瀬隼子×大森時生
2024.05.14インタビュー・対談 -
祝!劇場版『鬼平犯科帳 血闘』公開。親子で「鬼平」を演じた松本幸四郎、市川染五郎。時代劇だからこその「人間らしさ」を感じてほしい。
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池井戸潤が描く箱根駅伝の魅力「敗者の物語にこそ、希望がある」
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池井戸潤・創作の秘密「レースも小説も、筋書きなしで」
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池井戸潤インタビュー「箱根駅伝中継の舞台裏にあったドラマ」を掘り起こすまで
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慶應医学部&作家の二刀流『八秒で跳べ』作者が柳田将洋に聞いたミスとメンタルコントロール